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3月22日土曜日、小山、渡部、郷原の三名で久里浜沖に釣行した。
小山、渡部は東電沖堤モト、郷原はアシカ島に降りた。
アシカ島に降りたのはなんと1名のみ。笠島も1名の釣り人が降りたのみであった。

結果だが、東電沖堤に降りた小山副会長は40、49と2枚のクロダイを釣り上げ、
2時で余裕の早上がりとなったそうである。

一方練りエサも持たずにオキアミオンリーの私は15時まで粘ったもののウミタナゴをかわせず、
釣果を得られなかった。遠投し100m流しても喰ってくるのはウミタナゴのみであった。
磯上がりの後、笠島の釣り人に状況を聞いてみたが、状況はほぼ同じで、海苔には全く反応が無かったとのこと。
アシカ島に渡礁するには練りエサ持参は必須と言えそうだ。

郷原会員

久里浜沖のクロダイ